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企業理念 〜人財(ひとづくり)〜

企業の力は人間力〜日本一創造することが大好きな集団に〜

やずやには、“財を残すは下、事業を残すは中、人を残すは上、感動を残すは最上”という言葉があります。
たとえ何か大きな問題が起こったとしても、人財が育っていれば「知恵とアイディア」で乗り切っていけると思いますし、 商品も、サービスも、すべては人間の知恵から生まれるものです。人財がいるからこそ、お客様に喜んでいただける商品、サービスで感動をお届けすることができると考えています。

より魅力的な人財になるために、まずは1人1人の能力の「質」を高めていくことが大切です。
「お客様により喜んでもらうために、自分の能力を高めるにはどうしたらよいのだろう」 「もっと良いアイディアを思いつくためにはどうすればよいのだろう」と、 考える総量が多ければ多いほど、いいアイディアに繋がっていきます。
様々なことに興味をもって、多くの人と出会い、新しい刺激をたくさん受けて、 そこで思いついたアイディアを社員みんなで議論して、そこからまたよりよいアイディアを生み出していく。
そんな日本一創造することが大好きな集団でありたいと思います。

楽ではなく楽しむ。

仕事をするということは決して楽しいことだけやれるわけではありません。 壁にぶつかることもあれば、トラブル対応や無理難題が振ってくることも時にはあるかもしれません。
ただし、大変なことやトラブルの後にはきっといろいろなものが見えてくると思います。 そのためには、あえて厳しいことに立ち向かう「勇気」が必要です。 まずはやってみること、そしてそこからいろいろな可能性を楽しむこと。 予想外の結果も含めて楽しんでいくと、そこからの気づきや発見が沢山あるはずです。
「楽(らく)」ではなく「楽しむ」。同じ字ですがまったく違う意味です。 縁あってやずやの一員になった社員たちが、楽しみながら良さを最大限に伸ばし、社会に貢献できる人財として、 世の中で活躍する、そんな“ひとづくり”を続けていく会社でありたいと思います。

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